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宝くじで大金を手にした人たちのその後

まとめ ■ジャック・ウィテカーさん→約290億を獲得。しかし、その後逮捕、訴訟、破局、家族の死と不幸の連続     ■ウィリアム・ポストさん→約15億円を当てた。元カノには賞金欲しさに裁判所に訴えられ、 弟には殺し屋を雇って殺されそうになり、ビジネスに投資したものの1年もしない内に失敗、約9,200万円の借金が残った  
■シチリアの住民→約118億円を当てた。ところが、消費者団体は「とても危険な宝くじ熱を生み出した」として 政府に賞金を没収するように要求。当選者はマフィアから電話が掛かってくることを恐れ、身を隠している
■マーク・ガーディナーさん→約15億円を当てた。今もお金は手元にあるが、 約1,400万円の新築の家をプレゼントした友人達も含め、すべての友人を失った。家族からの連絡も途絶える
■ウィリー・ハートさん→約2億9,000万円を当てた。しかし、2年後には彼は金を使い果たし、殺人罪で起訴される 賞金を離婚とクラック・コカインに使った
■マイケル・カロルさん→約13億円を当てた。以来30回以上裁判所に出廷し、麻薬関連の罪で刑務所にも行った 賞金はほぼ消え失せ、現在、約6,800万円しか残っていない
■チャールズ・リドルさん→約9,200万円を当てた。しかし、その後すぐに離婚し、何度か訴訟も起され 最後にはコカインを売った廉で起訴された

【竹島問題】韓国海兵隊、来月初旬に竹島上陸訓練…駆逐艦や戦闘機も参加

李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問に関して、 
日本国内で激しい反発が起きるなか、戦略機動部隊である海兵隊が9月初旬に
独島上陸訓練を実施する。独島が仮想の敵に占領された状況を前提にして行われる訓練だ。 

政府高位当局者は14日、
「来月初めの陸・海・空軍と海洋警察の独島防御合同機動訓練に海兵隊も参加する」とし
「海兵捜索隊1個中隊の約100人がヘリコプターを使って独島上陸訓練を実施する計画」と明らかにした。 

海兵捜索隊は有事の際に海兵隊本陣の上陸の前に敵陣に入り、障害物を除去して進撃路を開拓する
最精鋭戦力だ。今回の訓練では、約100人の海兵隊兵力がCH-47ヘリコプター2台に分乗し、
浦項(ポハン)から独島まで移動する予定だ。海兵隊が自主的に独島に上陸する訓練をしたり、
艦艇で独島に接近して帰ってきたりしたことはあるが、年間2度にわたって実施される定例の
独島防御合同機動訓練に公式参加することは異例だ。 

軍の高位関係者は「海兵隊が有事の際に浦項から独島まで展開する過程を熟逹するための訓練」とし
「捜索隊は、独島に10分程度とどまる計画」と述べた。
また「状況によっては、上陸後に独島の地形偵察作戦に拡大することもある」とし、
訓練内容を強化する可能性があることを付け加えた。
今回の訓練には海兵隊のほかにも、3200トン級の韓国型駆逐艦や護衛艦(1800トン級)
潜水艦・P-3C海上哨戒機・海警警備艦・空軍F-15K戦闘機などが参加する。 

◆防衛事業庁「戦略機動艦隊を新設すべき」=防衛事業庁(以下、防事庁)は日本に比べて
劣勢の海軍力を大幅に増強すべきだとする研究用役結果についての中間報告を先週末の
国会予算決算委に上げた。
第18代国会の要求により、防事庁が発注した
「中・日海軍力増強に対応する中長期海上戦力強化方案」についての報告書は、 海軍力増強を通して 
北朝鮮の潜在的脅威に備え、独島・離於島(イオド)に問題が発生した場合に迅速に対応できる
機動戦団「戦略機動艦隊」を新設すべきだというのがその核心だ。
報告書は、現在3隻のイージス艦(7700トン級)を8隻に増やし、海上作戦ヘリコプター25台も 
備えるべきだと提案した。 

http://japanese.joins.com/article/562/157562.html?servcode=A00§code=A10 

竹島問題で攻勢を強める韓国に「手厚い保護などやめてしまえ」と非難の声が上がり始めた

島根県・竹島をめぐって韓国が領有権を主張する動きを過激化させるなか、日韓の経済協力に関するひとつの取り決めに焦点が当たっている。金融市場安定を目的とした「通貨スワップ(交換)協定」だ。

日本側が総額700億ドルの融通枠を設定しているが、竹島問題で攻勢を強める韓国に「手厚い保護などやめてしまえ」と非難の声が上がり始めた。

■あくまでウォン相場の安定が目的

1997年のアジア通貨危機の教訓から、アジア域内の金融協力の必要性が重視され、2000年に開かれた日本、中国、韓国と東南アジア諸国連合(ASEAN)蔵相会議では、自国通貨と外貨を交換する「通貨スワップ協定」の締結推進を盛り込んだ「チェンマイ・イニシアチブ」(CMI)が合意に達した。今日、日本が2国間で協定を結んでいるのは韓国とインドだ。

韓国では、アジア通貨危機で通貨「ウォン」が大暴落し、国際通貨基金(IMF)の管理下に入り救済措置を受けた。日韓の協定は2001年、財務省と韓国銀行の間で上限20億ドルのドル・ウォンによる一方的交換が最初だ。その後、2008年9月のいわゆる「リーマンショック」の際にもウォンが急落し、日本に加えて米国や中国とも協定を結んでいる。

2011年10月19日、政府は韓国との通貨スワップ協定の融通枠を、従来の総額130億ドルから700億ドルへと大幅に引き上げた。この時は欧州の信用不安が拡大した時期で、ウォンがまたも大幅に値を下げていた。CMIに基づく金融危機の際の対応額は100億ドルに据え置いたが、日本銀行と韓国銀行との間の円・ウォンによるスワップを30億ドルから300億ドルと10倍に拡大。加えて財務省と韓国銀行とで新たに米ドル・ウォン交換300億ドルの融通枠を設けた。さらに政府は2012年5月3日、韓国国債の購入を明らかにした。日中韓による「国債持ち合い」が成立し、金融のさらなる安定を図るためだとの説明だった。

協定の増枠を報じた日本経済新聞2011年10月20日の記事によると、目的はあくまでウォン相場の安定で、「日本が外貨の提供を受ける事態は想定していない」という財務省幹部の話を引用している。外務省が2012年7月付で発表した「韓国経済と日韓経済関係」によれば、11年10月5日の為替相場では100円=1561.6ウォンだったが、その後はウォン高傾向で12年8月14日には100円=1436.9ウォンとなっている。協定が一定の効果を発揮したのだろうか。

■片山さつき議員は「凍結」主張

この協定には、日本が韓国経済の危機を防ぐ面はあるようだが、日本側のメリットは見えにくい。特に最近は、李明博大統領の突然の竹島訪問や、ロンドン五輪サッカー男子の3位決定戦で、韓国代表の朴鍾佑選手がピッチ上で「独島(竹島の韓国側の呼称)はわが領土」と書かれた紙を掲げるなど、日本側を刺激する出来事が相次いでおり、「韓国を助けるための協定が必要か」といった声も出始めた。それでも政府は8月13日、通貨スワップ協定や韓国国債の購入についての合意事項を変更しない方針を表明。インターネット上には「こんな協定さっさと破棄してしまえ」「なんてお人好し」と政府の「弱腰」に抗議する書き込みがあふれた。

協定について当初から批判的なのが、自民党の片山さつき参院議員だ。700億ドルの増枠が発表されて間もない11年10月25日付のブログでは、増枠で新設された300億ドルには「IMFのプログラムが、全くついていない」と指摘した。つまり何の条件も制約もないまま、巨額の「貸し出し」が約束されたようなものだ。その後12年5月10日のブログで、「IMFを通さない支援は、万が一のとき、返ってこないので、危ない」と片山議員らが指摘したこともあり、政府側が「(韓国)国債を担保にとる、韓国の外貨準備が一定以上あるときしか、協定を発動しない、などと、かなりの条件はつけた」のだという。

日本側にとってかなりの悪条件にみえるが、それでも簡単に「破棄」とはいかないかもしれない。日本貿易振興機構(JETRO)が公表している日本の貿易動向を見ると、2011年度の輸出額で韓国は中国、米国に次いで多い。しかも日本側の慢性的な黒字だ。仮に韓国が経済的に苦境に陥れば、韓国と取引関係にある日本企業が売り上げを回収できなくなるケースも考えられる。世界に目を向けると、日韓は輸出品で競合する部分が多く、過度のウォン安が続けば日本に不利となる。ウォン安を防ぐのは、金融不安の払しょくだけでなく、日本側の事情をある程度加味したものとみられる。

それでも片山氏は、日韓取引の決済通貨の7割が日本円にもかかわらず、新設した300億ドルの融通枠は米ドル・ウォンという点に、疑問を投げかける。そのうえIMFのような国際機関が絡んでいないとなれば、信用面での懸念は拭えない。8月11日付のブログで片山氏は、竹島問題の「対抗措置」のひとつとして「日韓スワップ協定の凍結」を挙げた。

協定の700億ドルのうち、増額となった円・ウォン通貨スワップの300億ドル分は10月末までの「期間限定」だが、「IMFを通さない支援で危ない」と指摘された300億ドルの「新設枠」に期限は定められていない。

世界で一番高い水 その値段は、1億2千万円なりSUGEEEE

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腐らない水としては現在、世界最高記録ではないかと考えられる「聖域の水」百年水「Sanctuary Water」
 
ビンの底で七色に輝く白い光の膜は、カルシウム・カリウム等の成分が分解して、沈殿したもので、普通はこうなる前に腐ってしまうのが定説である。
日本は火山国で、いたる所で良い水漬が湧き出て、これまでの最高は10年位が一番長持ちする水と言われていましたが(世界ではルルドのキリストの聖水)、この水はなぜ100年以上も腐らないのか、現在は謎のままである。
 
1889年に採取された鉱泉(ミネラルウオーター)石川県能登北部保健所認定。
121年間飲用可能な水。
 
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121年前の水の宝石の輝きとも言える「聖域の水」百年水
世界一高価な鉱泉、価格は1億2,000万円 
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「聖域の水」百年水は、本日放送の「笑ってコラえて!」で紹介されます。

日本パワースポット
http://powerspotjapan.com/seiikinomisaki.html 
世界一高価な(水)鉱泉 The world's most expensive mineral water spring

「技術は中国に全て公開する。地球は一つです」…無邪気な高島市長、福岡市側のメリットは?

「ここから先は有料ですよ、なんてことはやらずに技術は全て公開する。地球は一つです」。
中国からの公務員研修受け入れを発表した高島宗一郎市長のあまりに無邪気な発言に、不安を感じざるを得ない。
中国の公務員を福岡に招き、市で研修を受けてもらう。その数、年間延べ800人。福岡市が培った水質や大気などの環境技術を学んでもらい、中国で生かしてもらえば、
隣接する福岡市も巡り巡って恩恵を受ける。さらに福岡市が「アジアのリーダー都市」であることを示すことにもなる。滞在費用は中国側が出す上、社会的地位のある公務員を福岡に招けば、さらなる観光誘致の呼び水にもなる-というのが大筋の理屈だろうか。
しかし、経緯を聞けば聞くほど首をかしげたくなる。
福岡市国際課によると、発端は昨年12月。中国政府が自国の公務員を研修のため外国に派遣していることを知り、福岡市側が中国側に受け入れの用意があることを伝えたという。
福岡市側が研修の内容として提示した、海水淡水化技術や下水処理技術、埋め立て地の活用法などがよほど魅力的だったのか、交渉は順調に進んだという。
中国政府は2009年に韓国・ソウル、10年にはドイツ・ケルン市と同様の覚書を締結している。福岡市の担当者は「中国政府との覚書の締結は世界で3番目」と胸を張る。しかし、中国側にソウルやケルンへの公務員の派遣人数や研修内容などの実績を尋ねたところ、情報提供を拒まれたという。
折しも日本では、在日中国大使館の1等書記官によるスパイ疑惑が浮上したばかり。福岡市が受け入れる公務員の人選は中国政府が行うという。
しかし、福岡市はスパイなどの事態を「想定していない」としている。仮に想定していても、想定しているとはいわないかもしれないが…。
高島市長は「市の持つノウハウや技術を惜しまず提供したい」と話し、当面は中国への技術移転を進め、海水の淡水化技術など「将来のビジネス化も視野に入れている」ともいう。
何もかも疑ってかかる必要はないかもしれないが、中国相手にそんな筋書きがすんなり通るとは思えないし、福岡市にとって実際のメリットも見えにくい。
そもそも技術移転を申し出た側の市長が、今月5~7日の日程で覚書を交わすため、
北京を訪問するというのも不思議だ。 http://sankei.jp.msn.com/region/news/120703/fkk12070323230002-n1.htm 引用元:【地方】「技術は中国に全て公開する。地球は一つです」…無邪気な高島市長、福岡市側のメリットは? [07/03] http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1341404476/

世界最大、41種類の肉を使った肉まみれの超巨大サンドイッチ


色々な意味で肉食がブームになっている昨今ですが、それにふさわしいサンドイッチがイギリスでお目見えしました。ハム、七面鳥、ソーセージ、ベーコンなど41種類の肉をとにかく積み上げたスーパサンドイッチの画像です

 
これはイギリスのテレビ番組「Man v. Food Nation」のプロモーションで作られたカスタム品。高さ15インチ(約38センチ)、幅24インチ(約61センチ)、重さはなんと12kgという大物です。

ちなみに左下にちんまり写っているのがいわゆるひとつのサンドイッチであります。

 

 

ソース:Now THAT’S a sandwich! World’s biggest meat sarnie contains 41 cuts, weighs two stone and would take 10 hours to eat | Mail Online

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