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軍事

Su-47ロシアのスホーイ設計局が提案した第5世代ジェット戦闘機

  • Su-47
    スホーイ47
    航空機
  • Su-47は、ロシアのスホーイ設計局が提案した第5世代ジェット戦闘機にあたるS-32の概念実証機。自社予算で開発された。前進翼にカナード・尾翼を備えるという奇抜な構成を採用している。 愛称のベールクトはイヌワシのこと。北大西洋条約機構が用いたNATOコードネームでは「ファーキン」 と呼ばれた。
  • 航続距離: 3,300 km
  • 重量: 16,380 kg
  • 巡航速度: 2,650 km/h
  • 最大速度: 1,717 km/h
  • 全長: 23 m
  • 製造: スホーイ
    (*゚∀゚)っ(。・ω・)ノ゙

    前進翼航空機



     
  • 韓国、日本上空で軍事訓練か…島根県の竹島上空を軍事訓練空域に指定

    ★竹島上空、韓国が軍事訓練空域に…取り消し要求 ・韓国が占拠する竹島の上空が、韓国の軍事訓練空域に指定されていることが外務省や  海上保安庁への取材でわかった。  外務省は今年に入ってからも、「我が国固有の領土である竹島に、韓国が軍事訓練  空域などを設定できない」として、韓国政府に指定取り消しを要求しているが、韓国は  拒否しているという。  同省などによると、同空域は竹島上空を含む東西90キロ、南北110~55キロの範囲。  国際航空図に一帯は「MOA」(Military Operation Area)と記されており、戦闘機の  飛行訓練などを実施する空域とみられる。韓国は今月中旬にも、竹島近海で陸海空軍と  海洋警察の合同訓練を計画している。  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120808-00001732-yom-pol 転載元 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/13444888...

    イギリス軍、兵士のIT化のため「導電性ユニフォーム」を年末までに試験導入

    人員削減のため、そしてさらなる戦争の「効率化」のため軍の兵士達の装備はどんどんデジタル化が進んでいるのですが、問題となっているのが機器と機器をつなぐワイヤー                                                                                              。
    戦場ではいろいろなものが紛失したり破損したりするものですが、ワイヤーが切れると機械が使えなくなってしまって死活問題にもなりかねません。  
     そこで、イギリス軍では電気を通す繊維を服や装備に編み込み、それを使って電源を供給したり信号を送ったりする研究が続けられています。


    導入が予定されているのはIntelligent Textiles社の製品を使った装備品。

    最近の兵士は昔ながらの地図とコンパスだけでなく、GPS機器も使って自分の位置を知ります。また、カメラや画像処理用のPC・タブレット類、弾道計算用のポータブルデバイス、暗視装置、衛星通信機……などなど、様々な電子機器を身に帯びて戦場に向かいます。

    問題は大きく分けて2点。まずワイヤーとコネクターはとても破損しやすいことがあげられます。もし支援を呼ぶための通信装置のワイヤーが切れてしまったら、これは文字通り死活問題。いくら「軍用規格」のワイヤーやコネクターとはいえ、体も大きく、装備も重く、そして動きも激しい兵士が使えば簡単に壊れてしまいます。

    また、電源の管理も問題です。様々な電子機器はそれぞれ電池の形が違っており、全部交換するのは非常に面倒な上、電池の使いまわしもできません。できれば一つの電池ですべてを賄うようにできれば、補給の効率はぐっと向上します。

    計画では、導電性の繊維を用いた服や装備品を「電線」として使い、機器間のデータのやりとりや電源の供給を行えるようにするとのこと。一本のワイヤではなく「面」の繊維であれば1か所切れてもそこを迂回して通電が行えるという仕組み。大きなバッテリを一つ背負えばそこからすべての機器に給電することもできます。

    水に濡れたり損傷したりといった環境性能を調べるため、2012年末までには試験導入、そして2014~2015年にはより広く採用していく予定です。

    ソース:UK soldiers could be wearing electricity-storing ‘e-textile’ uniforms by the end of the year | The Verge


     

    アメリカ軍が核兵器並みの金属棒(神の杖)開発

    神の杖 

    宇宙プラットホームに小型推進ロケットを装着した直径30センチ、長さ6.1 
    メートル、重さ100キロのタングステン、チタン或いはウランの金属棒を搭載 
    するという計画で、衛星の誘導で地球上のすべてのターゲットを攻撃する 
    ことができる。 

    金属棒が地上から1000キロ離れた宇宙から急降下する際のスピードは 
    時速1万1587キロに達し、ターゲットにぶつかる際の力は原子力兵器にも 
    引けを取らない。この新型兵器は反応が速く、命中率が高く、防御不可能 
    なもので、宇宙から打ち上げられた後、大型建物群や地下数百メートルに 
    あるターゲットを破壊できる。しかも、電磁波を放出しないという。
     


    関連スレ:http://blog.livedoor.jp/sleepy0130/archives/5258357.html 

    あらかわいいステルス機 朝鮮 ポリスチレンで雲をかたどりステルス機   撃墜禁止

    朝鮮 ポリスチレンで雲をかたどりステルス機外殻を製造 

     敵国の領空進入に備え、朝鮮空軍が研究・開発した独特な偵察機N-78「飛雲」は、 
    史上最も非伝統的な偵察機と言える。 

     このジェット式偵察機には4台のエンジンが装着され、外殻はポリスチレンを使用し、 
    雲のような形で、ステルス効果もある。 

    N-78は空中の不審な「雲」を監視する任務に当たる予定だが、このプロジェクトはうまく進んでいないようだ。 

    海外に移住したある朝鮮の気象学者によると、「飛雲」は3回目の飛行で本物の雲の中に消え、 
    二度と姿を見せなかったという。 


    「中国網日本語版(チャイナネット)」2012年1月5日 

    http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2012-01/05/content_24330610.htm 

    「飛雲」偵察機 
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    北朝鮮に「ステルス機」 「ほとんどが布と木で、レーダー感知せず」と米国防次官補が明かす  

    グレグソン米国防次官補(アジア・太平洋安全保障問題担当)は16日の上院軍事委員会に提出した書面証言で、 北朝鮮のプロペラ機がレーダーに感知されない「ステルス機能」を持つと明かした。 

    米空軍のF22戦闘機などが最新鋭技術で実現するステルス機能だが、北朝鮮の「AN2コルト機」は 「ほとんどが布と木でできているためレーダーが映し出さない」という。 

    グレグソン氏は米韓同盟は通常兵器の能力で優位に立つものの、北朝鮮がこうした攻撃能力で対抗し脅威を増していると指摘。 
    「AN2コルト機は侵攻や潜入作戦の際に識別が難しい」とし「10万人の特殊部隊と組み合わせた場合、 大きな潜在能力を持つ」と警告した。(共同) 

    http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100917/kor1009170813001-n1.htm

     AN2コルト(An-2 Colt) 
    AN2コルト(An-2 Colt) 


      北朝鮮が使ってるAn-2は特殊部隊用にわざわざプロペラや主翼を木や布にした奴だしね 
    そのせいでレーダーには小さな反応しか出ず、しかも50km/hでも飛行可能なので 
    超低空を超低速で飛べば、レーダーが乗用車と誤認してしまうので反応が出ないなんて話もある 

    ローテクの塊だけど、意外と侮れない
     

    DARPAは、ダチョウ型の2足歩行ロボットを共同開発中


    現在、フロリダの研究機関IHMCとMITは、「FastRunner」というダチョウ型の2足歩行ロボットを共同開発中との事。以下がその概要についての説明動画です。

    この「FastRunner」の移動速度は、その名が示す通り既存の2足歩行ロボットの中では恐らく最速であり、Los Angels Timesの記事によれば、最大で時速43マイル、およそ時速70kmにも達するとの事です

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