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衝撃映像

ダイオウイカ捕獲しかも素もぐりで漁師さんがSUGEEEEEE

ダイオウイカ捕獲



 深海に生息し、詳しい生態が分かっていない巨大なイカ「ダイオウイカ」を、素もぐり漁をしていた兵庫県の漁師が見つけ、生きたまま捕獲しました。

ダイオウイカは冷凍保存され、調査や研究に役立てられるということです。

ダイオウイカが見つかったのは、兵庫県の日本海側にある新温泉町のおよそ300メートルの沖合いです。
25日午前10時半ごろ、地元の漁師の岡本哲雄さんが水深およそ8メートルのところでサザエの素もぐり漁をしていたところ、頭上を大きなイカが泳いでいるのに気づいたということです。
岡本さんは持っていたロープをイカにくくりつけて生きたまま捕獲し、船で引っ張りながら漁港に水揚げしました。
見つかったダイオウイカは、触腕と呼ばれる一番長い触手が切れていましたが、全長が4メートル13センチあり、重さは200キロほどあるとみられています。
岡本さんは「何十年も漁をしていますが、まさかこんな大きく珍しいものが近くを泳いでいるとは思わなかったです」と話していました。
ダイオウイカは深海に生息していますが、この冬は、新潟県や富山県の日本海側の沖合で相次いで見つかっています。
海洋生物学に詳しく、漁港に駆けつけた鳥取県立博物館の和田年史主任学芸員は「生きた状態のダイオウイカを見るのは初めてなのでとても驚きました。ことしは日本海側でダイオウイカの水揚げが相次いでいて、今後、調査や研究を進めたい」と話していました。
鳥取県立博物館は水揚げされたダイオウイカを冷凍保存し、生態の解明などに向けて調査や研究を進めることにしています


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140225/k10015527201000.html

その他の日本で捕獲された大王イカ
http://youtu.be/z6qgQe6uU AY



新潟県沖の定置網に、生きたまま掛かった大王イカ。
体長は4M超。 胴回り約1.2M。
驚きのデカさです。




 

世界の衝撃的な画像 なんだかすごいね ねこが~~

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超リアルなブタさんケーキ、実物大のブタ型ケーキの作り方

マジパンを使ってブタを再現したケーキ
 

大体の形を作っていきましょう。
 


食紅でほんのり着色。
 
 

すべてマジパン製ですが、形がそれっぽく質感 




おまけ
 

自然の世界に果敢に飛び込む人々の映像

「Experience Zero Gravity(無重力を体験)」というタイトルのもとアップされたこの動画。高さ6000フィート(約1829メートル)の崖からダイビングする人たちの様子が映っており、多くの人がその映像の美しさに心奪われている。



そしてこの動画の最大の見所はなんといっても、その雄大な自然の世界に果敢に飛び込む人々の映像である。彼らは手や足を思いっきり広げて気持ちよくダイブしており、その姿はまるで体全身で大自然を感じているかのようである。

見ているとついつい心が癒されてくる

 
ノルウェー、スイス、フランスで撮影されたらしく、荘厳な山肌や広大な緑の大地など様々な自然の美しさが次から次へと映し出される。

世界初ジェットパックまとめ

Jetlev社の「R200」はノズルから大量の水を一気に噴射してその反動で空を飛ぶ一人用飛行機械。「ジェットパック」と呼称されていますが、ジェットエンジンを使うわけではないので火傷したり爆発したりという危険がありません。
 
強力なポンプを搭載したボートユニットから水を送り出す仕組み。最高速度時速25マイル(時速約40km)、最高高度約30フィート(約9m)で約4時間の飛行が行なえます。
 
2012年春の発売を予定しており、お値段はジェットパック、ボートユニット、各種マニュアル、通信機、運転手向け講習など含めて9万9千500ドル(約767万円)から。カラーバリエーションでお値段は変わります。



 
 5月21日にマネキンを使い、リモコン操作で行った試験飛行では、ニュージーランド南島カンタベリー平原 (Canterbury Plains)上空の高度1500メートルの飛行に成功した。 

 当初は救急時の医療関係者などの使用を想定しているが、最終的には上空からテレビカメラで渋滞情報 をレポートしたり、通勤での利用、さらには空中散歩も楽しめるようになると、マーティンさんは語る。 

 数々の試作品開発を経て最終的にマーティンさんが開発したジェットパックは、米国の超軽量飛行機基準を 満たすよう本体の重量を115キロ以内に収めた。これに20リットルの燃料タンクを搭載する。 

 理論的には、このジェットパックで30分間、距離にして50キロの飛行が可能だ。操縦方法をマスターするには 1時間もあれば十分だという。 

 マーティンさんが、最も強調するのは、使用する燃料が普通のガソリンだという点だ。「ちょっと近くのガソリンスタ ンドに立ち寄って、ガソリンを満タンにして、また、さっと飛び立てるんだ。パイとコーラを片手にね」 

 ジェットパックは現在、一般発売に向けた最終テスト段階だが、マーティンさんは、年内にもテストを終えて、 2012年には10万ドル(約800万円)で発売を開始したいと話している。(c)AFP/Neil Sands 


世界で最も危険な吊り橋

世界で最も危険な橋のいくつかの国々インド、マレーシア、フィリピン、ニュージーランド、パキスタン、ネパール
 

Hussaini - Borit湖、パキスタン




 
 
 

 

2。キャリック- A -リディロープブリッジ、北アイルランド

 
 
 


3。モンブラン山、フランスでエギーユデュミディ

 

4。Lobocハンギングブリッジ、フィリピン

 
 
 

 

5。タマンネガラ国立公園橋、マレーシア


6。ネパールにおけるGhasaのハンギング橋

 
 

 

7。四咀ハンギングブリッジ、インド

 

8.インド

9。Thenmala、インドでのハンギング橋

 

10。フィリピン

 



11。Repovesi自然公園Valkeala、フィンランド

 

 

12。アレナルハンギングブリッジ、コスタリカ

コスタリカの熱帯雨林

 
 

 

13。Drake Bayのつり橋、コスタリカ

14。ボホール島、フィリピンのつり橋

 
 

 

15。Kambadaga、ピタ近くの村

 


 

16。Trift氷河、スイスでハンギング橋

 

17。Kakum国立公園のキャノピーウォークウェイ







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