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おもしろアイデア

宇宙でやってみたい科学実験のアイデアを大募集中!

宇宙でやってみたい科学実験のアイデアを大募集中!
ぜひ、実験アイデアを動画にして YouTube にアップロードしてください。アイデアが採用されると、実際に国際宇宙ステーションで実験を行い、その模様を YouTube から生中継で世界中に配信します。
すてきな賞品もたくさんご用意しています。

植物は地球外でも生息できるのでしょうか。宇宙でのタンパク質実験で生命の謎を解明できるでしょうか。微小重力での研究が、答えを解くためのカギとなるはずです。さぁ、カウントダウンはもう始まっています。


 

世界初ジェットパックまとめ

Jetlev社の「R200」はノズルから大量の水を一気に噴射してその反動で空を飛ぶ一人用飛行機械。「ジェットパック」と呼称されていますが、ジェットエンジンを使うわけではないので火傷したり爆発したりという危険がありません。
 
強力なポンプを搭載したボートユニットから水を送り出す仕組み。最高速度時速25マイル(時速約40km)、最高高度約30フィート(約9m)で約4時間の飛行が行なえます。
 
2012年春の発売を予定しており、お値段はジェットパック、ボートユニット、各種マニュアル、通信機、運転手向け講習など含めて9万9千500ドル(約767万円)から。カラーバリエーションでお値段は変わります。



 
 5月21日にマネキンを使い、リモコン操作で行った試験飛行では、ニュージーランド南島カンタベリー平原 (Canterbury Plains)上空の高度1500メートルの飛行に成功した。 

 当初は救急時の医療関係者などの使用を想定しているが、最終的には上空からテレビカメラで渋滞情報 をレポートしたり、通勤での利用、さらには空中散歩も楽しめるようになると、マーティンさんは語る。 

 数々の試作品開発を経て最終的にマーティンさんが開発したジェットパックは、米国の超軽量飛行機基準を 満たすよう本体の重量を115キロ以内に収めた。これに20リットルの燃料タンクを搭載する。 

 理論的には、このジェットパックで30分間、距離にして50キロの飛行が可能だ。操縦方法をマスターするには 1時間もあれば十分だという。 

 マーティンさんが、最も強調するのは、使用する燃料が普通のガソリンだという点だ。「ちょっと近くのガソリンスタ ンドに立ち寄って、ガソリンを満タンにして、また、さっと飛び立てるんだ。パイとコーラを片手にね」 

 ジェットパックは現在、一般発売に向けた最終テスト段階だが、マーティンさんは、年内にもテストを終えて、 2012年には10万ドル(約800万円)で発売を開始したいと話している。(c)AFP/Neil Sands 


米国防総省お墨付き、パナソニック「タフパッド」が凄い!

パナソニックは15日、耐久性やセキュリティー性能を高めた業務用タブレット型情報端末「TOUGHPAD(タフパッド)」を発売すると発表した。
水やホコリにも強く、日中でも見やすい液晶を使うなど、屋外での使用に適した設計が特徴。納入は来年5月以降の予定だ。 本体には耐衝撃性の高いマグネシウム合金を使用し、120センチの高さから落としても壊れないなど、米国防省が定める規格を満たす頑丈さを実現した。
市場想定価格は10万円前後。 
>>> http://sankei.jp.msn.com/economy/news/111115/biz11111520510034-n1.htm
 

世界一周が意外に安い 33万円から 

世界一周航空券を使えば、10都市くらい滞在するもので、約33万円からありますよ」
思いのほか安い! 割引無しの普通料金ならヨーロッパを単純往復するだけでも、これ以上の値段になる。旅の予算としては、これに宿代や食費をプラスする。バックパッカー的な旅のスタイルであれば1日3,000円〜5,000円、平均的な旅なら1日10,000円が目安だ。
 
世界一周航空券とは、その名の通り、世界一周するための航空券。ワンワールド、スターアライアンスなど航空会社各グループが売り出しており、連続した航空券がセットになったもの。いくつか条件はあるが、滞在都市やスケジュールは自由に組むことができ、通常の航空券よりグッとお得に旅ができる。有効期限は1年間。
ビジネスクラスの世界一周航空券の売れ行きも好調で、ビジネスクラスは約62万円〜、ファーストクラスは約90万円〜

世界中の都市の夜明け

キューブマシーンが世界最速記録を更新


ルービック・キューブは数学的な研究がすすみ、様々な解決アルゴリズムが開発されています。中でも「CubeStormer II」はマシンによる解決に特化したソフト。人間には不可能な速度で分析と操作を行い、見事に世界最速記録を更新しました。


通常、人間によるルービック・キューブのスピード競技の公式ルールではまず最初にじっくりと6面を眺め、解法を考える時間が与えられます。人間の公式最速タイムはこの分析時間を含まず5秒66。

しかし「CubeStormer II」は分析する時間もコミで5秒352という恐ろしいタイムをたたき出します。


世界のなんかすごい建物

1.Cubic Houses  (ロッテルダム-オランダ)

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2.Dancing Building (プラハ-チェコ)

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3.The Ufo House (三芝飛碟-台湾)

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4.Kansas City Public Library (ミズーリ州-アメリカ)

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5.Ferdinand Cheval Palace a.k.a Ideal Palace (フランス)

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6.Forest Spiral Hundertwasser Building (ダルムシュタット-ドイツ)

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7.Guggenheim Museum (ビルバオ-スペイン)

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8.Baha’i House of Worship a.k.a Lotus Temple (デリー-インド)

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9.Ripley’s Building (ナイアガラ、オンタリオ州-カナダ)

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10.The Crooked House (ソポット-ポーランド)

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11.house on the Drina River (ボスニア・ヘルツェゴビナorセルビア)

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12.The Basket Building (オハイオ州-アメリカ)
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13.Stone House (ポルトガル)

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14.Cactus House (ロッテルダム-オランダ)

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15.the piano house (中国)

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16.Floating Castle (ウクライナ)

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17.The Astra House (ハンブルク-ドイツ)

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どうでしょうか、おそらく今までに見たことあるものもいくつかあると思います。

それにしても不安定な建物が多いですね。地震大国の日本では到底建てられないものばかりです。

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