blair's 16 million reserve:世界一辛いソース1600万スコビル
ピーマンが0スコビルで普通のコショウが100~500スコビル タバスコで2140スコビル
ギネス認定の辛さblair3
眼に入ったら失明するレベル

レストランが母乳アイスクリーム販売
コヴェント・ガーデンを拠点とする「Icecreamists」というお店が販売しているメニューがそれ。 
その名も「Baby Gaga」お値段14ユーロ
搾乳機を使って絞った10オンスの母乳につき15ユーロを支払うという。
店ではBaby Gagaのコスチュームに身を包んだウェイトレスが、母乳と母乳アイスクリーム 
のミックスをグラスに入れて持ってくる。その後、哺乳瓶に入った液体窒素をグラスに注いで 
ラスクと一緒に召し上がれ。


 

Baby Gaga衣装のウェイトレス
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サルミアッキ:世界一マズいアメ。まじで、死ぬほど、まずい!
 
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ゴムの味。味わったら最後アンモニアで粘膜がやられる
 
サルミアッキはそのマズさのお陰で人気のおみやげになってる

 
蝉チョコレート
 
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衛生法の関係で販売中止にされ
 
でも実際は、蝉に関しての衛生法がなくて有耶無耶になった

カンガルージャーキー
 オーストラリアの空港なんかでよく売ってる
 
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キビヤック
アラスカ州エスキモー民族が作る伝統的な漬物の一種、発酵食品である。海鳥(ウミスズメ類)をアザラシの中に詰めこみ、地中に長期間埋めて作る。



 
  1. 捕獲したアパリアスを直射日光の当たらない涼しい場所に1日ほど放置して冷やす(内臓が早く傷まないようにするため)。
  2. アザラシの腹を裂き、皮下脂肪のみ残して内臓をすべて取り出す(但し、皮下脂肪は残さないという説もある[2])。
  3. 袋状の空になったアザラシの内部にアパリアスを(羽などをむしらず)そのままの形で数十羽程詰め込み(資料によれば700羽とする記述もある)、アザラシの腹を縫い合わせる。縫合口にハエが卵を産み付けるのを防ぐために、日干ししたアザラシの脂(プヤ)を塗ったりもする。
  4. これを地面に掘った穴に埋め、空気抜きとキツネなどに食べられないようにするため上に石を置いて2ヶ月から数年間放置・熟成する。
  5. アザラシを掘り出し、中からアパリアスを取り出して賞味する。

食べるときはアパリアスの尾羽を除去した後、総排出口に口をつけて発酵して液状になった内臓をすする。肉も、皮を引き裂きながらそのまま食べる。歯で頭蓋骨を割り中身の脳味噌も食する。

また、液状になった内臓を調味料として焼いた肉などにつけて食べることもある。発酵により生成されたビタミンを豊富に含むため加熱調理で酸化・分解してしまった生肉中のビタミンを補う機能があるとされ、かつては極北地域において貴重なビタミン源の一つであった。
 美味だが非常に強い臭気があるとされシュールストレミングくさやホンオフェと並び世界の異臭料理として有名である。
 ベジマイト:ものすごく塩辛い何か
 
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