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2012年06月

人生がいまひとつ楽しくない人の考え違い10選

1. すでにチャンスは失われた、と考えてしまう

あなたに起こったよいことも悪いことはすべて、あなたの一部であり必要なものなのです。なので「無駄な時間を過ごした」と考えるのはやめましょう。いつだってこの瞬間が新しいスタートです。

2. 人間関係をいいわけにする

こういう人と出会いたいものだ、といつも出会えるわけではりません。しかしその出会いは、あるべき自分を作りあげるために必要なものかもしれないのです。

3. 誰かのために自分を偽る

他の人はいろいろとアドバイスをしてくれますが、自分がどういう人かということに責任を持ってくれるわけではありません。正しい答えは正しい問いかけから。それは「なぜ他人は私のことを好きになってくれないのか」ではなく「なぜ私は他人の好き嫌いを気にする必要があるのか」です。

4. ネガティブな人・ネガティブな意見を受け入れてしまう

ドラマからは離れているべきです。あなたのことを正しく扱ってくれる人と一緒にいましょう。そうでない人のために祈りましょう。人生では失敗しどん底に落ちることがあります。しかしそこから這い上がることも人生です。

5. どこか遠くのことを考えてしまう

今日のほんの小さなことが大きな価値をもっていた、というのは後にならないとわかりません。今日のことは今日楽しみましょう。明日は明日やってきます。

6. 自分に欠けているものを数える

他人と自分を比べて何が欠けているのか探す人はたくさんいます。しかし、他人にないもので自分が持っているものは何かを探す人は少ないように思います。

7. 変えられないことを気にしてしまう

失敗したときに、そのままその場所にいることはできます、しかしその間に世界はあなたなしで変わっていきます。過去から学び、過去を去りましょう。

8. 他の人の幸せのために自分を犠牲にする

自分の幸せを分かちあうことは大切です。しかし他人を幸せにするために生きているわけではありません。

9. 目標や理想を見失う

情報があふれている今日では、自分が何者であるのかすぐ見失ってしまいます。自分が何者であるかを知ること、そしてそれを信じ貫き通すのが大事です。

10. 他人の期待を裏切ることを恐れる

やりたいことをやり、行きたいところに行く。できないことはできないと言う。他人には嘘ではなく真実を伝えるべきです。誰から見てもそれは公正な態度です。

たとえどんなに努力しようとも、完璧な人生というものはありません。何をやってもうまくいかない日もあります。そんな日も、すこし角度を変えれば喜びと発見があるかもしれません。

新潟県沖に大規模油田か、来春にも掘削開始

新潟県沖に大規模油田か、来春にも掘削開始 政府は、新潟県沖で油田・天然ガス田の商業開発に向けて試掘に入る方針を固めた。 来年4月にも掘削を開始し、埋蔵量を3年かけて調査する。 地質調査の結果では国内最大の油田・ガス田となる可能性もある。 掘地点は、新潟県の佐渡島から南西約30キロの水深約1000メートルの海底。 2003年に周辺海域で試掘した際、少量の石油やガスの産出が確認されていた。 経済産業省資源エネルギー庁は、08年に導入した3次元物理探査船を使用して地層構造を 精密に分析した結果、海底から2700メートル下にある地層のうち、約135平方キロに及ぶ範囲で 石油や天然ガスの埋蔵の可能性があるとのデータを得た。 面積はJR山手線内の約2倍に相当し、同庁は「面積では海外の大規模油田に匹敵する」としている。 (2012年6月18日14時31分 読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120618-OYT1T00645.htm

「スーパーマリオブラザーズ」を超現代風に作り直すとこうなる

「スーパーマリオブラザーズ」を超現代風に作り直すとこうなる
 
ドット絵フィーリングはそのままに、グラフィックを3Dにして効果音をつけなおし、様々な視覚エフェクトを入れ替えて現代風にリメイクしたのがこちらの動画「Super Modern Mario Bros.」。基本的に表現がちょっとずつ過激になっているのもそれっぽいです。
 

国際宇宙ステーションから撮影された地球の景色





 

     
   
地球を周回する国際宇宙ステーションから撮影された地球の美麗な写真です 






年収5000万のお笑い芸人は救われて 一般人は死んでいく

 1日午前11時ごろ、大阪府富田林市の団地を訪れた市職員が「居住者と連絡が取れない」と富田林署に届けた。駆け付けた署員らが約3時間後、 
鍵を壊して入室したところ、住人の無職男性(43)と母親(73)とみられる男女が首をつって死亡しているのを発見した。 

 親子は2人暮らしで、ともにドアノブに引っ掛けたひもで首をつっており、死後数日たっていた。同署は2人がそれぞれ自殺したとみている。 

 同署によると、自宅に所持金はなく電気も止められており、口座の残高も数円しかなかった。母親の年金で生活していたとみられ、生活保護費は受給していなかった。 

 同署や富田林市によると、母親が虐待されている疑いがあるとの情報を受けて訪問した市職員らが、不在で郵便物もたまっているのを不審に思い、 
通報した。同署は虐待の形跡を確認しておらず、関連はないとみている。(共同) 

 [2012年6月1日22時48分] 

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120601-960889.html 

華麗なるナマポ一族 お前にやる生活保護は、ねえー

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19: ラ・パーマ(愛知県):2012/06/01(金) 23:06:06.11 ID:MCIdHbYR0

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↑ 

なにこの差 

↓ 

「おにぎり食べたい」 
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