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2011年10月

【米国ブログ】米国人にも大人気「安くておいしい牛丼」

【米国ブログ】米国人にも大人気「安くておいしい牛丼」

日本の牛丼チェーン店は米国でも数多くオープンしており、牛丼は米国人にも人気がある日本食の1つだ。
米国のブログ「tokyobling.wordpress」では、日本を旅行中の米国人男性が牛丼について語っている。
東京西新宿を訪ねた筆者は、裏通りを歩いていると「吉野家」や「松屋」ではない新しい牛丼のチェーン店を見つけたとつづっている。
とても目立つ看板で店は超満員だったと印象を語っている。牛丼の値段は信じられないくらい安かったが、
味についてあまり期待していなかったと明かしている。
しかし、480円の牛丼セットを注文し食べてみたところ、とてもおいしかったという。
筆者は、たった480円でみそ汁とサラダもセットに含まれていたと好印象を抱いた様子。
480円のセットは高額な方で、さらに安い320円の食事もあると紹介している。
筆者は、味もさることながら、すばやくサービスされることに驚いたと高く評価している。
店内では席が空くのを待っている人々が多数おり、驚くことに客の半数以上が女性客だったと述べ、
男性客が多い牛丼店では珍しいことだと伝えている。
また、メニューについて、大根やキムチを加えた牛丼などバリエーションの豊富さが、
女性客にも人気があるのではないだろうかとつづっている。
このブログのコメント欄には、牛丼好きの米国人からさまざまなコメントが寄せられている。
「日本に行くときは吉野家へ行くのを楽しみにしているが、その店は吉野家を本当に上回るの?」といった声や、
「キムチをのせた牛丼のバリエーションはおいしそうだ。米国にもぜひ開店してほしい」といったコメントがつづられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/5939649/

アメリカの吉野家
http://www.airtripper2.net/yoshinoya-us.html
http://yoshinoyaamerica.com/
BeefBowl3.47$
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アメリカの吉野家
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アジアのグルメな都市1位は? 日本からは札幌・京都・大阪がランクイン

旅行クチコミサイト「TripAdvisor」の日本法人トリップアドバイザーは10月26日、旅行者からの
クチコミをもとにした、「トラベラーズ チョイス 世界のグルメ都市ランキング 2011」を発表した。

その結果、アジアのグルメ都市トップ10ではタイのバンコクが1位に選ばれたほか、日本から
札幌(5位)、京都(7位)、大阪(9位)の3都市が選ばれている。

このランキングはトリップアドバイザーに投稿された口コミでの5段階評価をもとに、独自のアルゴリズム
で集計、発表したもの。アジア、ヨーロッパ、中南米、米国、カナダ、南太平洋、インドの全7エリアの
トップ10、合わせて世界70の都市が“グルメな都市”に選出された。

各エリアのトップ10の中から、アジアのトップ10を見ていくと、次のような結果となっている。

◎アジアのグルメ都市ランキング(トリップアドバイザー調べ)
1位 バンコク(タイ)
2位 香港(中国)
3位 スミニャック(バリ)(インドネシア)
4位 シンガポール(シンガポール)
5位 札幌(日本)
6位 ホイアン(ベトナム)
7位 京都(日本)
8位 ソウル(韓国)
9位 大阪(日本)
10位 サムイ島(タイ)
※上記以外のランキングは特設ページ参照(http://www.tripadvisor.jp/TravelersChoice-Food

アジアのグルメ都市ランキングでは、日本から札幌、京都、大阪の3都市と、最も多くの都市が選ばれる
結果に。また、ほかのエリア、例えばヨーロッパでは1位に選ばれたフィレンツェをはじめトップ10中5都市が
イタリアから選ばれるなど他の都市を圧倒。

米国のトップ10はケイジャン料理やクレオール料理で知られるニューオリンズが1位に、カリフォルニアワイン
の産地として知られるナパが2位に選ばれている。 

トラベラーズ チョイス 世界のグルメ都市ランキング 2011(トリップアドバイザー)
http://www.tripadvisor.jp/TravelersChoice-Food

ナリナリドットコム
http://www.narinari.com/Nd/20111016591.html

ソニー、プレイステーション4向けのプロジェクトを複数の内部スタジオで開始か

ソニーの社内スタジオの幾つかは次世代機、プレイステーション4向けのプロジェクトに非常に初期段階ながら取り組み始めたと英国のゲーム業界紙Developが20日付で伝えました

また、同日付でDevelopはマイクロソフトが「Xbox Next」と仮に呼ばれる次世代機を2013年のクリスマスにも投入する方針であると伝えています。ソニー、マイクロソフトの両社はコメントを差し控えています。

詳細は不明ながらプレイステーション4も2013年か2014年頃の登場になると予想され、幾つかの内部スタジオはゲームのコンセプトに取り組み初めており、ゴーが出れば実制作に入れるように準備を進めているとのこと。

内部スタジオを統括するSCE Worldwide Studiosの吉田修平氏は現行機のプレイステーション3が苦戦している現状に触れ「デベロッパーの皆さんが望むようなものを初期段階から議論したい」と昨年のインタビューで述べていました。一方でソニー副社長も務める平井一夫氏は「PS4の議論はまだ早い」と2月に述べています。

いずれにせよ慣例に従えばハードの発売時から次のハードの準備を進めるのは当然のこと。しかし、こうした報道が出てくるということはある程度の段階まで進んできたということを意味しそうです
 
PS4

ジョブズ「和解に興味はない、Appleの資産400億ドルを全て費やしAndroidを破壊する」

9 to 5 Macでは、Associated Pressが、ウォルター・アイザクソン氏によるスティーブ・ジョブズ氏の伝記の内容を紹介していると伝えています。 

この伝記によると、
2010年1月にHTCがAndroid携帯を発表した際にスティーブ・ジョブズ氏は激怒したそうです。 
「私はこの不正をただすために、必要であれば死ぬまで費やし、Appleの資産400億ドルも全て費やすつもりだ。」 
「私はAndroidを破壊する。Androidは盗んだ製品だからだ。熱核戦争をするつもりだ。」 
とジョブズ氏は語ったとのことです。 

 その後米カリフォルニア州パロアルトのカフェでエリック・シュミット氏と会ったスティーブ・ジョブズ氏は、訴訟で和解することに興味はないとシュミット氏に伝えたそうです。 
ジョブズ氏はシュミット氏に、「お金は欲しくない。あなたが50億ドルを出すといっても私はいらない。お金はたくさん持っている。 
 我々のアイデアをAndroidで使うのをやめてもらいたい。望みはそれだけだ。」と話したそうです。
 

http://www.applelinkage.com/index.html#a111021002 

世界のなんかすごい建物

1.Cubic Houses  (ロッテルダム-オランダ)

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2.Dancing Building (プラハ-チェコ)

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3.The Ufo House (三芝飛碟-台湾)

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4.Kansas City Public Library (ミズーリ州-アメリカ)

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5.Ferdinand Cheval Palace a.k.a Ideal Palace (フランス)

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6.Forest Spiral Hundertwasser Building (ダルムシュタット-ドイツ)

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7.Guggenheim Museum (ビルバオ-スペイン)

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8.Baha’i House of Worship a.k.a Lotus Temple (デリー-インド)

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9.Ripley’s Building (ナイアガラ、オンタリオ州-カナダ)

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10.The Crooked House (ソポット-ポーランド)

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11.house on the Drina River (ボスニア・ヘルツェゴビナorセルビア)

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12.The Basket Building (オハイオ州-アメリカ)
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13.Stone House (ポルトガル)

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14.Cactus House (ロッテルダム-オランダ)

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15.the piano house (中国)

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16.Floating Castle (ウクライナ)

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17.The Astra House (ハンブルク-ドイツ)

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どうでしょうか、おそらく今までに見たことあるものもいくつかあると思います。

それにしても不安定な建物が多いですね。地震大国の日本では到底建てられないものばかりです。

近未来の世界???空中都市

野村證券と清水建設が共同研究中の赤道洋上に浮かぶ空中都市
ひとつの空中都市で4万人が暮らせる。自給自足で暮らせる。
新しい経済、都市
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