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2011年08月

ステルス性能を備えた次世代の戦闘機T-50型機 動画あり

ロシア 次世代戦闘機を初公開 

ロシアが開発を進めている、レーダーに探知されにくいステルス性能を備えた次世代の戦闘機T-50型機が、モスクワで初めて一般に公開されました。 

T-50型機は、ロシアが2016年の配備を目指して開発を進めている次世代戦闘機で、レーダーに探知されにくいステルス性能や超音速での飛行性能の向上を目指しています。T-50型機の公開は、これまで一部の関係者に限られていましたが、17日、モスクワ航空ショーで初めて一般に公開され、およそ5分間にわたってデモ飛行を行いました。会場には、開発を主導してきたプーチン首相も見学に訪れ、戦闘機開発を含めた航空宇宙産業について、「ロシアにとって戦略的に優先すべき分野だ」と述べ、今後も力を入れていく考えを示しました。次世代の戦闘機は、アメリカやヨーロッパ、中国など各国が開発を進めており、ロシアはインドとの間でT-50型機の共同開発を進めることで合意しています。今回はデモ飛行に限られ、機密保持のため地上での展示も行わない方針で、その性能を巡って、引き続き内外の関係者の関心を集めることになりそうです。 








http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110818/k10014975671000.html 

ロシア初のステルス戦闘機がお目見え、試験飛行も成功!米機F22ラプターを上回る時速2600km(動画あり)

ロシアのスホイ社が開発した次世代(第5世代)戦闘機の初の試験
飛行が29日、極東コムソモリスクナアムーレの基地で行われた。
飛行映像を公開したロシア国営テレビによると、新型機は47分間
飛行し、搭乗したパイロットは「すべて計画通り進んだ」と成功を強調した。ロシア国防省は2015年に配備する予定としており、米国の最新鋭ステルス戦闘機F22のライバルになるとみられている。

同テレビによると、レーダーに捕らえられにくいステルス性に優れ、複数の標的を同時に攻撃
できる。最高速度は時速2600キロで、F22より100キロ速いという。飛行距離は5500キロで、3時間20分ごとの燃料補給で長時間の飛行が可能とされる。

プーチン首相は同日、「大きな前進だ」と評価、パイロット訓練を13年に始めると述べた。
ロシアは軍改革で装備更新と効率化を進めており、新型機は現在の主力戦闘機ミグ29や
スホイ27の後継機となる。ロシア政府には、技術力をPRすることで軍需産業に弾みをつける狙いもある。

http://www.asahi.com/international/update/0130/TKY201001300287.html

8月の為替介入、4兆5129億円 国民一人あたり4万

財務省は31日夜、8月期(7月28日~8月29日)の外国為替平衡操作の実施状況を発表し、外国為替市場への介入額が4兆5129億円だったと公表した。時期は不明。8月4日のみならば、1日の規模としては記録が残る1991年4月以降で最大となる。 

 円安是正のために2兆6201億円を投じた98年4月10日のドル売り・円買いが、これまでの最大。円売り・ドル買いでは、東京市場で朝方に約15年3カ月ぶりの高値を付け、およそ6年半ぶりに「伝家の宝刀」を抜いた2010年9月15日の2兆1249億円。 

 政府と日銀は4日、日本単独で円売りを実施。東日本大震災で急速な円高に見舞われた3月18日の円売り・ドル買い以来、約5カ月ぶりだった。一時1ドル=80円台まで急落した円相場は欧米景気の先行き不透明感などを背景に再び上昇、足元では76円台後半で推移している。 

 4日の介入での購入通貨はドルとみられるが、詳細が明らかになるのは7~9月期分を発表する11月上旬

世界一高い値がついた写真 389万ドル(約3憶1500万円)写真

この写真が389万ドル(約3憶1500万)の価値があるか分かりません。 
そうです。ご覧になっているオレンジのニットを着たアンニュイなかんじの少女の写真「Untitled #96」は、 
先々週イギリスの有名オークションハウスChristiesにて、389万ドルで落札されたんです! 
ちなみに、不況になる前の2006年にAndreas Gurskyの作品「99 Cent II Diptychon」が335万ドル(約2億7000万円)で落札され、 世界一高い値がついた写真となって話題になりましたが、それを上回る値がついたんです。
20110515_cindyshermanpic
写真家Cindy Shermanの作品
世界で1番高値がついた写真。 価値が分かりますか・・・
  

米軍御用達の核爆発レベルの衝撃にも耐えうるUSBメモリ「IronDrive」


米国陸軍と米国海兵隊のために開発されたUSBメモリで、高温・腐食性薬剤・浸水・電波障害・核爆発級の衝撃に耐えることがで
きるらしい。

その驚異のスペックと価格は以下の通り。


Introducing Iron Drive Ruggedized USB Memory Drive
http://www.irondriveusb.com/

全長4インチ(約10センチ)、重さは164グラム。標準容量は1GBですが、32MBから4GBまで取りそろえているとのこと。USB2.0で転送し、読み込みは20MB/秒、書き込みは10MB/秒。MTBF(平均故障間隔)は466万時間。書き換え可能回数は500万回、エラー検出・訂正(EDC/ECC)アルゴリズムも採用。DES/3DES、SHA-1、RSA、AESで暗号化可能。動作可能温度は操作中の場合はマイナス40度から85度、操作していない場合はマイナス55度から95度。米国国防総省の軍事品に採用する性能試験MIL-STD-810Eに合格しており、軍用のUSB接続に対応。

で、気になる値段ですが、実際に問い合わせた結果、1GBあたり700ドル(約8万3000円)で、納期は60日から75日後。これは軍からの需要を優先しているためだそうです。そのため、数ヶ月後には保証できないが500ドル程度まで下がるかも知れない、とのことです。

世界の住みやすい都市ランキング 4位・東京、14位・福岡市、23位・京都…1位はミュンヘン

住みやすい都市、福岡市が世界14位…その訳は?
イギリスの情報誌「MONOCLE」(モノクル)が誌面で発表した「世界で住みやすい都市ランキング」で、福岡市が世界で14位に選ばれた。一昨年は17位、昨年は16位で、毎年、着実に順位を上げている。

同誌東京支局によると、気温や経済、人口などに加え、「感じのいいバーがある」「映画館の座席数が多い」といった視点も織り交ぜて評価したという。

福岡市は〈1〉福岡空港の国際便が多い〈2〉電気自動車普及に向けた施策が行われている〈3〉都市機能が充実しており、住居費が安い――などの点が高く評価された。一方で、市民が芸術に触れやすい環境や、格の高いホテルの必要性について、注文がついた。

国内では東京が4位、京都が23位で、ベスト25に3都市が入った。1位はドイツのミュンヘンで、交通の利便性や文化事業への投資、緑が豊かなことなどが評価された。
同誌は15万部を発行し、世界82か国で販売。日本語版はなく、英語版が首都圏の大手書店などに並んでいる。
福岡市の朝
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福岡の夕日
世界の住みやすい都市ランキング
1位 ミュンヘン(ドイツ)
2位 コペンハーゲン(デンマーク)
3位 チューリッヒ(スイス)
4位 東京(日本)
5位 ヘルシンキ(フィンランド)
6位 ストックホルム(スウェーデン)
7位 パリ(フランス)
8位 ウィーン(オーストリー)
9位 メルボルン(オーストラリア)
10位 マドリード(スペイン)
11位 ベルリン(ドイツ)
12位 シドニー(オーストラリア)
13位 ホノルル(アメリカ)
14位 福岡(日本)
15位 ジェノバ(イタリア)
16位 バンクーバー(カナダ)
17位 バルセロナ(スペイン)
18位 オスロ(ノルウェー)
19位 モントリオール(カナダ)
20位 オークランド(ニュージーランド)
21位 シンガポール(シンガポール)
22位 ポートランド(アメリカ)
23位 京都(日本)
24位 ハンブルグ(ドイツ)
25位 リスボン(ポルトガル)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100729-OYT1T00184.htm?from=main4
 
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